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今注目の事件事故、芸能情報をシンプルに伝えていきます。



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    気分爽快でした

    1 鉄チーズ烏 ★

     陸上のセイコー・ゴールデングランプリ大阪は19日、大阪市のヤンマースタジアム長居で行われ、男子400メートルリレーで日本は今シーズン世界最高となる38秒00で優勝した。

     日本は同種目でリオデジャネイロ五輪銀メダルを獲得したが、今月11日に行われた世界リレー大会の同種目予選で日本は3走の小池祐貴(24=住友電工)からアンカー桐生祥秀(23=日本生命)へのバトンパスで違反があり、失格。メダルどころか世界選手権(9月27日開幕、ドーハ)の出場権すら確保できなかった。

     この日も第1走多田修平(22=住友電工)、第2走山県亮太(26=セイコー)、第3走小池、アンカー桐生と同じメンバーで臨んだ日本は、この日はきっちりバトンとつなぎ、2004年アテネ五輪陸上男子100メートル金メダルのジャスティン・ガトリン(37)を擁する米国を下し、優勝を果たした。


    5/19(日) 15:18配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00000198-spnannex-spo


    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    (出典 www.asahicom.jp)


    凄すぎる!
    子供扱いじゃないの~

    1 砂漠のマスカレード ★

    事実上の決勝も259秒で完敗、試合後は「準備は最高だった」が…

    WBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は18日(日本時間19日)、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)準決勝(スコットランド・グラスゴー)で
    BF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)に2回1分19秒TKO勝ち。破れたロドリゲスは事実上の決勝と呼ばれた無敗対決で茫然自失の完敗となったが、
    試合後はキャリア初黒星にも関わらず「言い訳の余地はない」と潔さを示している。プエルトリコ地元紙「プリメイラ・オラ」が報じている。

    19戦全勝を誇ったロドリゲスが絶望の表情を浮かべた。拮抗の1ラウンド目で評判通りの技術を見せたが、2ラウンド目に一気にギアを上げた井上に蹂躙された。
    開始30秒に左フックを顔面に被弾するとダウン。立ち上がった直後に右の強烈なボディショットを受けると再びダウン。
    鮮血のまま茫然自失の表情で2度、3度と首を横に振った。心は折れていたが、立ち上がった。

    記事では「イノウエとロドリゲスは1ラウンド目にアグレッシブだった。だが、主役は日本人だった。
    イノウエはロドリゲスに数発の左フックをヒットさせた。
    日本人は規格外のスピードと正確性を示した。ロドリゲス最初のダウンはまさに左フックがもたらし、鼻血が出始めた。
    数秒後に腹部にソリッドな一撃を受けると、ロドリゲスは再び転倒した」と戦況をレポートしている。

    結局、3度目のダウンで完敗を喫したロドリゲス。記事では試合後の潔いコメントも伝えている。

    サポートした陣営に感謝「自分たちの仕事をしてくれた」
    「我が同胞へ、勝利をもたらすことはできなかった。言い訳の余地はない。
    これまでにないトレーニングを積んできたのだから。準備は最高だった。
    我が陣営は自分たちの仕事をしてくれた。自分の仕事をするまでだった。
    素晴らしい雰囲気に感謝したい。敗北は誰にとっても痛いものだ。しかし、我々は止まらない。これが終わりでないのだから」

    今大会最大のライバルと呼ばれたロドリゲス。キャリア20戦目にして初めて喫した黒星にも言い訳することはなかった。
    また、試合前の公開練習でトレーナーのウィリアム・クルーズ氏が井上の父でトレーナーを務める真吾氏を突き飛ばす騒動を起こし、
    海外から批判を浴びたが、自らをサポートしてくれた陣営も擁護する計らいを見せていた。

    モンスター相手に259秒で敗れたロドリゲスは元王者に相応しい品格を示し、WBSSから姿を消した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190519-00010001-theanswer-fight
    5/19(日) 12:04配信


    (出典 amd.c.yimg.jp)



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    (出典 blog-imgs-111.fc2.com)


    すっとぼけ

    1 ひかり ★

     タレントの高田純次(72)が都内の首都高速道路で乗用車を運転中、衝突事故を起こし、運転していた相手の男性にケガをさせていたことが15日、分かった。

     所属事務所によると、4月14日、浜崎橋ジャンクションの合流で、高田の車が男性の車の左後部に衝突。高田はぶつかったことに気付かず、10分間ほど運転を
    続けたという。そのまま男性も高田の車を追跡。天現寺出口から一般道に出たところで高田が車を降りると、男性からぶつかったことを知らされた。

     男性は頸椎(けいつい)と腰椎の捻挫などで、全治2週間と診断された。高田は事故後、警察からの聞き取り調査に応じたという。現在は男性との間に
    代理人の弁護士を立てて示談交渉中という。

     高田は09年にミニバイクと衝突事故を起こし、昨年3月にも信号待ちの車への追突事故を起こしている。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190516-00000132-spnannex-ent


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    (出典 news.nifty.com)


    目的はなんだったの~

    1 みつを ★

    ゆうパック配送車、運転手を発見し逮捕
    2019/5/15 18:47 (JST)
    ©一般社団法人共同通信社

     京都市の郵便局から9日ごろに「ゆうパック」の配送に出たまま行方不明になっていた配送車が15日見つかった。京都府警は同日、配送車を横領した疑いで運転していた自称自営業庄野一輝容疑者(27)を逮捕した。

    https://this.kiji.is/501330450407474273


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    (出典 pbs.twimg.com)


    すげーこれはと思ったのにな~
    悲しい

    1 Egg ★

    陸上・世界リレー大会第1日(11日、日産スタジアム)男子400メートルリレーで、日本(多田修平、山県亮太、小池祐貴、桐生祥秀)は予選3組で失格に終わった。

    リレーの祭典で新オーダーをテストした。東京五輪での金メダルを目標とする日本は、銀メダルを獲得した2016年リオデジャネイロ五輪で1走を務めた山県を2走、3走を担った桐生をアンカーに起用した。

    これまで山県が務めてきた1走には多田、桐生が担ってきた3走には小池が入った。アンカーで走ってきたケンブリッジ飛鳥(25)=ナイキ=のけがによる欠場もあり新布陣となった。

    テークオーバー・ゾーンの利用により、早い段階でトップスピードに乗れる2走に大黒柱を配し、エースのラストスパートで世界の頂点を目指したが、小池と桐生の間でバトンミスがあり、まさかの予選敗退となった。

    5/11(土) 21:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190511-00000581-sanspo-spo

    Egg ★[] 投稿日:2019/05/11(土) 21:55:10.12
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557579310/


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